/* ============================================================
   ABT: A/Bテストのバリアント出し分け

   バリアントの割当は header-lp.php のインラインJSが行い、
   <html> に `abt-<テストID>-<バリアント>` クラスが付く。
   ここには対照群（a）からの「差分」だけを書く。
   a は既存の見た目そのものなので、a 用のルールは書かない。

   このファイルを lp.css と分けているのは、更新のたびに確実に
   ブラウザへ届ける必要があるため。lp.css は style.css の
   Version（固定値）でバージョンが振られており、内容を変えても
   ブラウザキャッシュが最大30日効いてしまう。それだと
   「割当はbなのに見た目はa」という無音のデータ汚染が起きる。
   このファイルは functions.php でファイルの更新時刻を
   バージョンに使っているため、更新すれば必ず再取得される。

   画像を差し替えるときの鉄則:
     url() は必ず html.abt-<id>-b スコープの中に書く。
     そうすればクラスが付かない対照群ではルール自体がマッチせず、
     バリアント用の画像は一切ダウンロードされない。
     <img> を両案ぶん並べて display で切り替える方式は、
     非表示でもブラウザが画像を取得するため対照群まで重くなり、
     速度差がそのまま変換率の差として観測されてしまう。

   バリアント用画像の重さを対照群と揃えること:
     ファーストビューの背景画像は現行 fv_back-pc.jpg が約2MB、fv_back.png が約286KB。
     PC ではこれが LCP 要素になる。バリアント用の画像がこれと大きく違う重さだと、
     表示速度の差がそのまま変換率の差として観測され、何を測ったのか分からなくなる。
     素材を受け取ったらファイルサイズを確認し、圧縮率を揃えてから開始すること。
     （現行画像そのものの最適化は、baseline が動いてしまうのでテスト終了後に行う）

   セレクタの詳細度に注意:
     html.abt-<id>-b .section-fv は詳細度 (0,2,1) で、
     lp.css の PC 用 @media 内 .section-fv (0,1,0) より強い。
     SP 用ルールを書いたら、必ずその後に min-width:768px の
     ブロックで PC 用を書いて後勝ちさせること。
   ============================================================ */


/* ============================================================
   fv-catch-0810 — ファーストビューの刷新案

   変更点（発注元確定・2026-08-10）
     1. メイン画像（.section-fv の背景。PC/SPで別画像）   … 素材待ち
     2. .fv_circle の背景色                                … 色指定待ち
     3. キャッチコピーの文言と色（+ サブコピー追加）        … 実装済み
     4. .appeal_list のバッジ3点                           … 素材待ち
   ============================================================ */

/* --- 表示の切り替え ---------------------------------------- */
html.abt-fv-catch-0810-b .abt-fv-catch-0810-a { display: none; }
html.abt-fv-catch-0810-b .abt-fv-catch-0810-b { display: block; }

/* --- 3. キャッチコピー -------------------------------------- */
/* .fv_catch の基本スタイル（margin / font-size / font-weight）は
   lp.css から継承し、ここには差分だけを書く。
   色は発注元指定（Slack #pj-associa 2026-08-10） */
html.abt-fv-catch-0810-b .fv_catch--b {
  color: #000000;
  text-shadow: none;
  /* メイン画像が差し替わると、lp.css の margin-top:153.4px（現行写真の
     構図に合わせた値）が合わなくなる可能性がある。素材到着後に要確認 */
}

/* バリアントのキャッチは対照群より1行が長く（「結婚式をまさかで」＝8文字＋
   ハイライトの余白）、320px 幅では lp.css の 35px だと収まらず
   「で」だけが3行目に落ちる。狭い端末でだけ少し縮める */
@media screen and (max-width: 359px) {
  html.abt-fv-catch-0810-b .fv_catch--b {
    font-size: 30px;
  }
}

/* 「まさか」のハイライト */
html.abt-fv-catch-0810-b .fv_catch_em {
  display: inline-block;
  margin: 0 0.1em;
  padding: 0 0.18em;
  background-color: #E31114;
  color: #fff;
  text-shadow: none;
}

/* サブコピー。現行に無い要素なので、このテーマにはリセットCSSが無いことを
   踏まえて margin を明示する（省略するとブラウザ既定の余白が出る） */
html.abt-fv-catch-0810-b .fv_subcatch {
  margin: 10px 0 0 0;
  font-size: 14px;
  font-weight: 600;
  line-height: 160%;
  color: #1a1a1a;
}

/* vw 指定に切り替えるのは 1000px から。768px で 1.4vw を当てると 10.8px まで
   縮んでしまい、バリアント側だけタブレット幅で読みにくくなる。
   可読性の差がそのまま変換率の差として観測されるため、14px を下回らせない */
@media screen and (min-width: 1000px) {
  html.abt-fv-catch-0810-b .fv_subcatch {
    font-size: 1.4vw;
  }
}


/* --- 1. メイン画像 ------------------------------------------ */
/* SP が先、PC が後。この順序でないと詳細度の関係でPC幅にSP画像が出る */
html.abt-fv-catch-0810-b .section-fv {
  background-image: url("../../../assets/imgs/lp/fv_back_2.png");
}

/* --- 2. 丸バッジの背景色 ------------------------------------ */
/* 現行は #E95377。バリアントは赤系に統一されているため、
   キャッチのハイライトと同じ値を当てている。
   TODO: 発注元に確認中。別の指定があれば差し替えること */
html.abt-fv-catch-0810-b .fv_circle {
  background-color: #E31114;
}

/* --- 4. バッジ3点 ------------------------------------------- */
/* 対照群は現行の <img> のまま。バリアント側だけ background-image にすることで、
   クラスが付かない対照群ではルールがマッチせず、B用画像は一切読み込まれない。
   背景画像は高さを自前で確保しないと表示されない（高さ0になる）ため、
   padding-top で元画像の縦横比を再現している */
html.abt-fv-catch-0810-b .appeal_list--b .appeal_img--b {
  width: 100%;
  height: 0;
  background-repeat: no-repeat;
  background-position: center;
  background-size: contain;
}

/* 比率は各SVGの viewBox から（86/111, 86/114, 86/110） */
html.abt-fv-catch-0810-b .appeal_img--b1 {
  padding-top: 77.48%;
  background-image: url("../../../assets/imgs/lp/appeal_img01_2.svg");
}
html.abt-fv-catch-0810-b .appeal_img--b2 {
  padding-top: 75.44%;
  background-image: url("../../../assets/imgs/lp/appeal_img02_2.svg");
}
html.abt-fv-catch-0810-b .appeal_img--b3 {
  padding-top: 78.18%;
  background-image: url("../../../assets/imgs/lp/appeal_img03_2.svg");
}

@media screen and (min-width: 768px) {
  /* 1. メイン画像（PC）。上のSPルールと同詳細度・後勝ちで上書きする */
  html.abt-fv-catch-0810-b .section-fv {
    background-image: url("../../../assets/imgs/lp/fv_back-pc_2.jpg");
  }

  /* 4. PC では現行の <img> と同じく li 幅いっぱいに広がる。
     lp.css の .appeal_list .appeal_img の margin 指定はそのまま効く */
  html.abt-fv-catch-0810-b .appeal_list--b .appeal_img--b {
    width: auto;
  }
}
